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アメリカで絶対行きたい激安店 “Marshalls” ブランド品が激安!

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アメリカ来たらディスカウントショップで激安品を狙え

せっかくアメリカにきたら、是非とも買い物を楽しみたい!

基本的にアメリカ発のブランドは、日本で買うより若干安いです。GAPやらBanana Republicやらアメリカンイーグルやらアバクロやら・・・。
例えばAmerican Eagleは、日本のオンラインショップとUSAのオンラインショップの価格を比較すると、基本的に全てアメリカの方が10ドルほど安いですね。

さて今日の本題ですが、アメリカのディスカウントショップでは、色々なブランドの服や靴が、さらにめちゃ安く買えます。

今日紹介するMarshallsでは、Calvin Kleinやラルフローレンやアメリカンイーグルの服、Timbalandのブーツ、リーバイスのジーンズなどなどが全て半額くらいで売られていたりします。
定価の50%オフは当たり前で、70%オフの商品もちらほら!
アメリカに来たら是非ショッピングに行きたい激安なお店です。全米にかなりの店舗数出してるみたいなので、旅行時などに調べれば近くにあるかもしれないです。

Marshallsの脅威の割引っぷり

Marshallsは主にブランド衣料品を扱っている大きなディスカウントショップです。靴、鞄、リュックサック、財布、キッチン用品、布団、簡単な電化製品などなども売っています。
僕が行った店舗では、JanSportのリュックサックもたくさん半額で売ってました。THE NORTH FACEのダウンも200ドルが100ドルになっていたり・・・。

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例えばこちらはRalph Laurenのセーター。
“Compare at”の部分に書いてある値段が定価っぽいので、本来は98ドルのラルフローレンが59.99ドル。
ブランド服はそこそこ色んなブランドが置いてあって楽しいです。店舗によって差はあるでしょうけども。

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そしてこちらはMarshallsのブランド靴コーナーを撮ってみた写真。
一番左のティンバランドの靴は、衝撃の120ドルが45ドルという激安っぷり。

Calvin Kleinの120ドルの靴が59.99ドルに、もう一つのTimbalandは150ドルが79.99ドル。
僕の行ったMarshallsでは、ブランド靴は全体的にかなりやすかったですね。

どうしてこんなに安いのかですが、恐らくメーカー在庫などのはけ口として機能しているのでしょう。

全体的に、物凄く安いんだけれども、「冷静に考えたらまあこれはいらないかな・・・?」くらいの商品がたくさんあって、時々掘り出し物に巡り会えるという印象ですね。
ブランド好きの方は行ってみたら楽しいかもです笑。Marshalls以外にもこうしたタイプのディスカウントショップはアメリカに各種あるようですので、ブランド服の激安品を掘り出したい方は是非。

僕の場合、リーバイスなどのジーンズが2000円ちょっとでなかなか品揃えもよく、選び放題だったのはありがたかったですな。

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